Javascript

様々なメディアファイルをかっこよく表示してくれるlightview.js

lightview

lightview.jsが何故素晴らしいかと言うと様々なメディアファイルをLighboxのように表示出来ちゃうんです!

扱える画像も「画像」「動画(Quicktime)」「FLASH(swf)」「AJAX」「iframe」「HTML(inline content)」と幅広く、使いこなせたらかなり便利なjsです。

Google AJAX APIを使ってjQueryやPrototypeを読み込む

Google AJAX APIを使うとjQueryやPrototypeなどをgoogleからダウンロードでき、自分のサーバーにjquery.jsやprototype.jsえお設置する事なく使えちゃいます!

メリットととして大きく言えば

  • バージョン指定を最後までしないことで最新版を利用できる
  • バージョン指定が簡単に出来る
  • Gzip圧縮転送を自動で行ってくれてファイルは可能なかぎり最小化される

この用にいろんなメリットもあり、今後は特定のJavaScriptライブラリに限定することなく有益であれば配布に追加されていくみたいなので、どんどん増えていくと思います。

jQueryを使って簡単プルダウンメニュー

lightview

←はサンプル画像なんですが、こんな感じのプルダウンメニューってけっこう使っているサイトも多い気がするので、今回はjQueryを使って簡単に出来ちゃうやり方を紹介したいと思います。

画像をつかったバージョンも使ったので、こちらも参考にして下さい。

透過PNGをIE6以下で表示させる方法

透過PNGを使う方法なんですが、いろいろ紹介されているんですが、自分が検証してみた所。
何かと問題が起こったりするのもあるんですよね...

でも[to-R]さんで紹介している。alphafilter.jsはそういう挙動が自分がやっている範囲では起こっていないので紹介しておきたいと思います。

yuga.js 0.6.0 優雅なWeb制作のためのJS「yuga.js」

yuga.js Logo

jQueryを使い、優雅なWeb制作をするためのJavaScript「yuga.js」 そのyuga.jsがバージョンアップしたようです。

このyuga.js一つで、様々な機能をつけることができる便利なJavaScriptなんですよね。

例えば、画像のロールオーバー機や、画像を自動的にthickboxで表示、外部リンクは別ウィンドで開いたり、ぺージ内スクロール。

これを考えたくれたKyosukeさんは凄いです!それに凄く感謝してます!

swfファイルを簡単に埋め込めるswfobject.js

XHTMLにswfファイルを埋め込む時にすごく便利なのが本家サイト:deconcept ? SWFObject: Javascript Flash Player detection and embed scriptで紹介しているswfobject.jsです。

分かれば使い方はもの凄く簡単なので、解説をしたいと思います。

ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js

Webサイトを作る時に「ブロックレベル要素の高さを揃えたい!」って時にはブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js[to-R]さんが紹介しているheightLine.jsがオススメです!

使い方は凄くカンタンです。heightLine.jsへのパスをhead要素内に記述し、高さをそろえたいブロックレベル要素に「heightLine」というclass名つけるだけです。

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